ABOUT レイジについて
投資家としての歩み
マーケットの世界に入り、10年以上。
レイジが一貫して追求してきたのは、
“相場を読む才能”ではなく、
勝ち続けるための「構造」を先につくること。
多くの初心者が最初にぶつかる壁は、
感覚トレード、根拠の薄い予測、そして「当てにいく思考」。
でも答えは逆だった。
勝ち続ける人ほど、最初にやっているのは
「勝てる理由」と「負けない仕組み」を作ること。
この思想が、今のレイジ式“複合運用モデル”の原点です。
レイジ式「複合運用モデル」
レイジの投資は、FXだけでも、仮想通貨だけでもない。
複数マーケットを束ね、
“守り×攻め×裁量×自動”を組み合わせた再現性モデルです。
※相場環境やリスク管理により変動はありますが、
設計としては「月次ベースでの積み上げ」を狙える形にしています。
① 現物(守り)
長期で資産を安定成長させるベース。
暴長期で資産を安定成長させる“土台”。
急落にも耐えるベースをつくる。
② 先物(攻め)
短期で利益を積み増す“武器”。
レバレッジは 使うべき場面だけ に限定する。
③ 裁量判断(要所のみ)
チャートに張り付かない。
勝ちやすい局面だけを見極める“型”で動く。
④ 自動化(仕組み)
人間の弱点=感情を排除する。
相場に触れない時間でも、資産が育つ設計にする。
この4要素を融合させることで、
迷わず・ブレず・負けにくい投資判断が成立します。
実業家としての側面(マーケティング × AI × 仕組み化)
レイジが投資で“仕組み”にこだわる理由はシンプル。
実業で、仕組みが利益を生む現場を作り続けてきたからです。
・マーケティング戦略
・広告運用
・AI×自動化
・営業導線設計
・組織構築
・収益モデル最適化
複数事業を同時に伸ばし、
売上が自動で積み上がる構造を作ってきた経験が、
そのまま投資の「ロジック化」「再現性」に転用されています。
投資家としての思考法
負けない構造を先につくる
勝つ前に、まず“負けない設計”を完成させる。
相場を予測しない
予測は才能と運に依存する。
レイジは 勝てる条件が揃った場だけ を取りに行く。
チャートを見るのではなく、構造を見る
チャートは結果。
見るべきは「なぜ動くか」という市場の仕組み。
感情ではなく、ルールが判断する
メンタルは必ずブレる。
だからこそ判断は 設計されたルール に任せる。
実績
・総資産 10億円達成
・投資歴10年以上(FX/仮想通貨/先物/自動化)
・複数マーケットを束ねた「複合運用モデル」を構築
・複数事業で自動化を実現し、継続的に利益が積み上がる仕組みを運用
・初心者向け投資カリキュラムを体系化